真実への道

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モルダー「見ろよスカリー。真実(Bat.-Chatillon 25 t)への手がかり(AMX1390)をついに手にいれたんだ」
スカリー「モルダー、それはポンコツよ。まだ懲りないの?」
モルダー「こいつは別だよスカリー。これまで(フランス戦車)のと一緒にしないでくれ」
スカリー「例えそれが本物でもあなた下手糞なのよ。いつも真っ先に死ぬじゃない」
モルダー「僕は役割を果たしている!諦めないことこそが真実へたどり着く唯一の方法なんだ!例え奴らに邪魔をされようとも僕はやめない」
スカリー「もうこのへんが引き際よ。真実を手に入れるにもそれなりに課金したじゃない」
モルダー「スカリーよしてくれ。お金の問題じゃないんだ。これは奴らに対抗するための必要経費なんだよ。それ に僕には協力者がいる」
スカリー「KYOBIね。彼はあなたを利用しているわ。あなたを一番に突撃させて美味しいところを横取りじゃない!」
モルダー「そんなことはない!KTOBIは信用できる!彼の協力なしにはここまでこれなかった!僕が追い求める真実を手に入れるまで彼は僕に協力してくれると誓った!」
スカリー「盲信しすぎよ!彼が奴らの仲間かもしれないって言ってるのよ!」
モルダー「・・・そのときは、僕が真実を手にいれて彼も倒すまでさ」


WoT頑張ってます。フランスの軽戦車にて真実を追い求め続け、ようやくTireⅧまで来ました。真実まであと2つです。戦いの基本すら学ばずひたすら我流に拘り、来る日も来る日も叩き潰される。最初に死ぬなんてもう慣れっこです。突撃しか能がありません。ご先祖様に学んだ大和魂が僕を死地へと導いてくれます。それでもTireⅧまでこれるんです。あとはお金の力があればどうとでもなるでしょう。地道に頑張ります!
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