RPG祭り検討中

実績ってなんですか?おいしいんですか?

あれほど追い求めた実績が過去のものになった元実績ハンターです。まーったく興味なくなりましたね。それなのに箱1の外付HDDにはポコポコとソフトだけが溜まっているんだけど。でも多分ほとんどやらないんだろうなぁと思って溜めてます。昨日はプラゾン2買いました。ちょっとプレイしましたが、前作の方が面白かったかなという印象ですね。今作は使えるキャラクターが増えたんだけど、微妙にコレジャナイ感が漂う出来。何かが違う・・・何かが!という感じかな。

現状、箱1で楽しみなのはミラーズエッジ2くらいです。あとクオンタムセオリーでしたっけ?うそうそ、クォンタムブレイクだっけ?(自信なし)。この2本くらいですね。買う買うといっていたナルトはまだ買ってませんし、まぁそのナルトもサラダ目当てなので別に焦らなくていいかな?というところ。当面、何か誘われない限り多分箱ゲーは買わないと思います。ホントそういう状態。

で、現在ルナ2をプレイ中ですがこれ終わったら何やろうかな?と思っていたんですが

次はグランディア2でもやろうかなと思います。このボス戦のBGM聴いたら俄然やる気出てきました。
1を名作として推す方が多いですが、個人的には2の方が楽しめた記憶があります。エクストリームまではプレイしたはずですが、糞ゲーと呼び声高い3はやったようなやっていないような。ま、まぁエクストリームまででいいや。
ルナ2もそうですがBGMがいいゲームって燃えますね。最近だとトラスティベルがそれに当たりました。ホント、あぁいうゲームもっと出しておくれよ。ホストファンタジーとか却下だよもう。

プレイしたいゲームは多々ありますが、そのほとんどがRPGなので多分手を出せば出すほど自分の首を絞めることになるので、厳選して遊んでいくつもり。そろそろアニメゲーにも着手したいんだけどな。にしても今更ながらサターンやドリキャスに戻ることになると思わなかった。といっても戻るときは本当にゲーム卒業するときだろうと思っていたので、それが現実味を帯びてきたかなとも感じたり。悔いなく遊び倒したい、今はそんなことを考えてます。
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聖都ペンタグリア~白竜の洞窟まで

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こんにちわ、私がアルテナです。

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おばさんふざけんなや!人の名前語るなや!

聖都ペンタグリアについてついに女神アルテナに会ったと思ったら偽物でしたwという展開。そりゃルーシアさん怒るよ。
この人偽物です!と声高々に宣言したら
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牢に閉じ込められますが、そこに変装したレオさん登場。
レオさんの手引きによって脱出に成功。その後仲間を集めます。ここらの雑魚はさほど強くないので楽。回復ポイントあるし。

仲間を無事救出すると各々から捕まった状況を聞くことに。話を聞いて何かを感じた仮面男は一時離脱。
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するもすぐに戻ってくるレオさん。ちょっとこの人何言っているかわからないけど、シリアスな展開にちょっと遊び心加えるこういう手法嫌いじゃないよ。

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アルテナ神団の目的は暗黒神の復活ときました。いいねぇこういうベタな展開。大好物ッス!

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アルテナ(本物)が封印されている塔を発見するも四英雄(悪)に邪魔されてしまう。ちなみに「フハハハハ」と高笑いするオッサン、もう悪びれることなく正体明かしたあとです。

危機一髪、白竜のナルに助けられた一行。アルテナの封印を解くには4匹の竜の力が必要だと説明を受ける。まずはナルの本体が封印される白竜の洞窟へ。その途中、レオさんから戦艦バルガンを譲り受けます。一騎打ちしてだけどね。
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白竜の洞窟は長いうえに回復ポイントがないのがつらい。普通に戦うにはさほど苦労しないが・・・

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ボスの手前でも回復ポイントナッシング!アイテムをケチってこの状態で挑んでみる。

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このあとまもなく全滅させられましたw
このあとMPだけ回復させて再戦。攻略の肝はボスが自身を強化したら強化を無効にする魔法を唱えて常にデフォルト状態を保つこと。腐デフォルト状態であればさほど強くないボスでした。

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無事にナルを本来の姿に戻すことができました。次は青竜の封印を解けってさ。
ネコみたいな赤竜ルビィの封印はまだ先みたいですね。

DISC2に入り、物語が急展開を迎えて盛り上がってきました。
王道RPGと呼ぶに相応しいベッタベタな展開が続いておりますが、このあともそれが続くんでしょうなぁ。
竜の封印があと3つ、まだまだ時間はかかりそうです。がんばろ!

影と光の不文律

の前に
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最初のステージでまさかの敗北を喫したわけだが、運よく敵のリールが魔法のところで止まってくれたおかげで、キャロットのゾアントロピーが発動。あっさり倒せました。アニメでキャロットが変身するのは次の話が初じゃなかったかな?まぁ結果オーライ!

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というわけで2話目。アニメでは3話目にあたる話がやってきました。
思えばこの話で爆れつに大ハマりしたんだよ。忘れもしない、敵ながら可愛かったバルバラちゃん・・・

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そのバルバラちゃんが今回のターゲット。禁呪を使い美少年によからぬことをしているという。
可愛いければ何しても許されると思うんです。

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その頃キャロットは一人バルバラの屋敷にご招待されており、バルバラに気に入られたのかな~と思ったり。その答えはもうちっと先です。

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一方四人は夜を待って仕置きを決行。アニメではマロンのこのセリフのあと印を結んで囲んだたき火を消すんですが、そこがまたかっこいい。よく覚えているでしょ?10回以上見たからほとんどのセリフ、未だに覚えているのよw

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はい、バルバラさん登場です。非常に可愛い

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はしたないと思いません。ボク、あんまり可愛い女の子には手を出しづらいのでそんなこと言われると困ります!

これはHな流れになるかと思いきや
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そこにソーサラーハンター御一行様参上。

バルバラを抱えて逃げ惑うキャロット。
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怒った顔のショコラがえらく可愛い。さすがのバルバラもショコラの前では霞む。

このあとバルバラを抱えてキャロットは地下へ。後を追う一向の前に立ちふさがる執事。
執事をマロンとガトーが引き受け、ショコラとティラはキャロットの後を追います。地下ではキャロットが暗闇で何かを見つける。そこにはおびただしい数の石像。バルバラは美少年を石像に変えて集めていたのだ。
で、キャロットを呼んだ理由は石像にするわけではなく、ただ下賎な輩を踏みにじりたいという欲望にかられたからである。で、それを聞いたティラとショコラは怒りバルバラと対決するのだった。

で、スロットバトルを動画で上げようと思って録画したんだが、音声の配線繋ぎ忘れて音無しになってしまったので動画は次回にしまーすw

ルナ2のDISC2をプレイしようとしたらwwwwwww

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お父さん、ルナ2のキャラデザがうるしばらさんに変わってるよw


開けてびっくり、なんと2枚目にラングリッサー3のDISC2が入っておりましたw
駿河屋で注文したのが12月末、もう3ヶ月近く経っていたがダメ元で電話したところ、在庫状況で対応しますとの回答を頂きました。んもー!ちゃんと検品しておくれよ!仕方ないのでSW:BFでランク上げでもすることにします。


BOSS戦のBGMでも聴いて癒されるんだ。マジかっこいい。

ルナ2 DISC1終わり

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前作「ルナシルバースターストーリー」の一幕っぽいが、いかんせんこれすら覚えていない。

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あ、そうそう。主人公はそんな名前でした程度の記憶。今更ながら前作からやるべきだったかもとちょっと後悔している。

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こいつはレオ。現在チャンピオンで絶賛連載中の「吸血鬼すぐ死ぬ」に登場する半田というキャラみたいなストーカー。説明書には主人公ヒイロのライバルと銘打っているが、単なるヒロインのストーカーです。確かこいつ仲間になるんじゃなかったけな?そんな曖昧な記憶が蘇りつつある。

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その先の街でジーンがアルテナの四英雄 青の拳聖ライナスに「実は私、魔竜団っていう殺人集団で拳法習っていたんですけど、ライナスさんの力でそいつらぶっ殺してくれませんか?」というお願いをする。それを聞いた仲間がビックリ仰天。

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おっとこいつは聖闘士星矢に出てくる一輝さんの師匠のギルティさんじゃないんだぜ?
まぁ流れ的にどう見てもライナスさんが正体っぽいです。

その後「キカイの山にそんな輩がいるから潜入してきてくれ」とライナスさん直々に依頼をしてきます。行った先には孤児たちが集団で生活しており、そこにはシロとかいう見た目は子供な謎なキャラが。何やらルビィを見て「赤竜がなんたら」と講釈を垂れますが、もしかして前作にいたキャラなのかな?と思ったり。
そこに魔竜団が登場し、あとを追って街に戻る。ライノ商会だったかな?そんな店から地下の下水道にて魔竜団のボス、ギルティ(仮名)と遭遇。刺客をボコるとジーンが蹴りを入れて仮面が落ちます。素顔は見えませんがどう見てもライナスさn
そして出口に向かうとなぜかライナスさんの道場に繋がっていました。これではもう確実にクロですね。

子供を無事に送り届け、レミーナの故郷に立ち寄ったりしてあーだこーだやっていると
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レオさんがスポット参戦!これは聖都に向かう船に乗り込もうと思ったら、うっかりレオさんの戦艦に乗っちゃって捕まってしまったことによる。盲目なレオさんはアルテナ教団のしていることに気づかないわけですが、ヒイロたちの説得により街で起きていることの事実を突き付けられ、「んじゃ自分の目で見てからついてきて」という流れで一時仲間になっています。
そこそこ強いんですが、何せこいつトロいので行動順があまり早くない・・・。でもボスは珍しく楽勝でした。

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でもってついにDISC1が終わり。所要時間10時間。
久々にRPGやってる!という充実感に浸ってます。これよこれ、和ゲーの真骨頂はこの時代にしかない!(確信)

無題

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「こ、ここあさんて彼氏いるんですか?」
「・・・いないよ。旦那さんはいるけどね」
ショック!
「めみさんもいるけどね」」
ダブルショック!!


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会社のお気に入りのSさんとラインは続いている。女の子らしくスタンプとか入れてくれるのはいいんだが、男としてどうしてもスタンプとか押しづらい。なので(^-^)とか顔文字を使うことにしているが、向こうがそれをどう捉えるかは定かではない。男のくせに、とかチャらい、とか思うかもしれない。だが、俺としては顔文字を使わないと間が持てないというか非常にやりとりしづらい。
それは一つに2chでコテをやっていたときの癖だろう。数人のコテでスレを占拠し、まるでラインをやるかのやりとりをしていたあの頃。「これからハッテンサウナでホモSEXしてきます(^-^)v」とか書き込んでいたっけなぁ(照)
今はそんなホモを売りにはしていませんし、そのことはSさんに知られていません。自分のブログで糞ネタをやっていることも知られていません。できることなら知られたくないです。


骨盤骨折から2ヶ月半、ようやく松葉杖がとれました。これでハッテンサウナに通うことができます。本当にありがとうございました。

ルナ2 仲間が揃ってきました

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レミーナが仲間に加わった。多分これで全員揃ったんじゃないかな?声が林原さんとあって無駄に魔法使わせている。ちょっとおキャンピーなキャラの声当てさせたら天下一品だわ。初登場の「パンパカパーン☆」はさすがと思ったよ。

ここまででプレイ時間はざっと4時間。メンバー揃うまではレベル上げしない方針だったので、自分ではそこそこ早く進めている感じはする。これをリアルタイムでやっていたときは、もっと早く進めていた記憶があるんだが、せっかちな性格故に先へ進むことばかり考えていたと思うんだよね。にしてもこれ難易度高いなぁ。ボス戦いつもギリギリな戦い強いられてるからね。ボスに限らず雑魚戦ですら連戦はキツい。Aボタン押しているだけの作業だと気が付いたら仲間が死んでいるっていうのは珍しくない。自分でコマンド選択すればそこまでの苦労はないんだが、面倒なのでAIに頼ってレベル上げすることにした。

記憶ではルナ2はヌルい部類だったはずなのだが、この難易度に戸惑ってばかり。セーブはどこでもできるので、少し進んではセーブというビビりプレイに徹する他ない。パワーメモリーの書き込み限度回数が7,000回って話なのに、あとどれくらい回数残っているのか常に不安に駆られる。

難易度云々もそうだが、ストーリーも覚えていない。ヒロインが力を失うのは覚えていたんだが、そこから先がさっぱり。仲間が揃ってもなんだか未知のゲームをやっている気分(笑)もう一度プレイしたいって始めたけど、こりゃ初体験の気分ですよ。

ルナ2 エターナルブルー 

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前作ルナシルバースターストーリーをすっ飛ばして2から。確かこれ、友達に借りてクリアする前に返した記憶がある。なんでクリアしなかったか思い出せないけど、記憶では相当な名作RPGだったはずなのだ。

オープニング早々にヒロインが素っ裸で歩くアニメーションが挿入され、いきなり期待値が高まるのだがキャプチャをし忘れたので割愛。ストーリーなど省いてゲーム画面から紹介してみよう。
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こんな感じの昔ながらのRPG。フィールドではエンカウントしない仕様?忘れました。
最初の目的地は画像の青い塔ですが、簡単に流れを説明すると
遺跡探索の帰り道に戦艦に乗ったレオという男に「グェンてヤツ知ってる?」と声かけられる

あ、それ俺のじいちゃんだし何かやばそうじゃね?と帰宅。

世界がどうとかこうとかレオとじいちゃんが話してる。

家の屋上から見える青い塔に光が落ちてくる

よし!行ってみよう!←今ここ

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ダンジョンにうろつく敵に触れると戦闘。非常にシンプルながら難易度は序盤にしては高めな印象。最初に仲間になるのがジジイとか、このあと仲間になるであろうヒロインの前座とはいえジジイはなぁ・・・。

レベル上げしながら進んでいくと塔の最上階。
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クリスタルに触れると・・・

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な、中から女の人が出てきた!

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驚く主人公ことヒイロ君と、ペット(?)のルビィ。

ヒロイン「あんたらが青き星って呼ぶところから来たよ。んでこの世界やばいから女神アルテナに会わせて」
ヒイロ「君綺麗だからいいよ!(期待」
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昔はこういう流れで世界を救うのが主流でした!

ざっとここまで小一時間。
やっぱり90年代の直球なファンタジー作品はいいもんです。改めてそう思い知らされました。
キャスティングも豪華ですしね、声優オタではないけれど出ている人が90年代を彩った方々なので懐かしくなります。ゲーム自体は特筆すべき点はないのですが、当時は完成度の高さに唸った記憶があるだけに、今プレイしてもその堅実な作りをしているので非常に安定感ありますね。個人的に思うのは和ゲーが一番輝いていた時代の作品ですからね、面白くて当然だと思います。

あれこれ手を出しつつ進めることになると思うので、クリアまで相当時間かかりそうですが、今度こそクリアしたいものです。そういえばクリアしなかった理由がパワーメモリーのデータが飛んだからかも知れない(笑)
ま、まぁ今度はきっと大丈夫。いざとなったら本体にセーブするもんね!

爆れつハンター 

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レトロゲーレビュー記念すべき一発目はセガサターンから「爆れつハンター」
そう、筆者が未だ愛してやまないこの作品こそ一発目に相応しいとチョイスしてみた。テレビアニメ放送終了から20年近く経った今でもこの作品を超えるアニメに出会ったことがない。これからも出会うことはないんだろう(確信)

さて、そんな大それた前置きをしているからさぞすんごいゲームかと思いきや、これすんごい糞ゲーです(笑)
一応ジャンルはアドベンチャー。とはいえ一本道で話は進んでいくのでまず詰まることはない。このあと紹介するミニゲームを除いては・・・。
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ゲームを開始するとこんな感じでキャラ紹介。んで画像でヘコむキャラこそショコラ神。可愛く一途でスタイル良く適度なアバズレ感を醸し出す完璧なキャラ。声をあてるのは水谷優子さんでちびまる子ちゃんのお姉さんやミニーマウスなどなどの人。シュラトのラクシュにも声あててましたね、あんま見たことないんだけど。
爆れつを愛する理由の一つにショコラの存在があるわけなんですが、このキャラを超えるキャラいるの?っていうくらい今でも好きですね。正直、ショコラのせいでアニヲタになりかけまし。今だから言える話ですが、爆れつにもショコラにもハアりすぎてアニメージュ買ってたくらいです。爆れつが終わったのと同時にやめましたがw

ショコラトークが終わりそうにないのでゲーム紹介に戻りますが
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一応こんな感じで選択肢が出てきます。どれを選んでも一緒だけどね。
ドーターめっちゃかわいい。

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本格的に始まるのはこの話から。この話はアニメの第2話で、アモーレ夫人という女ソーサラーが完璧な男を追い求めるために禁呪に手を染めて、人々を苦しめているという内容。それを止めるためにキャロット達が派遣されるってわけなんですね。

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メタセニアという花を使って男を創っていくわけですが、それがことごとくお気に召さない。

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というわけでその触手はキャロット一向に伸びる。

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毒牙にかかったキャロたちを見つけるティラ。狼狽ぶりが可愛い。
あ、これキャプるためにテキスト出してますが、フルボイスでセリフ読み上げてくれます。ちなみにこのピンクの女の子の声をあてるのは林原めぐみさんです。それだけでもこのゲームやる価値あるんだよね。

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アモーレ夫人を仕置きするためにティラとショコラが立ち上がる。これから始まるミニゲームに使うカード紹介をサラっとしてくれるわけですな。

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ティラ、ショコラの変身シーンのアニメーション挿入。二人とも原作スタイルっていうのがちょっと残念。
アニメ版の格好の方が個人的に好きなんだけど。

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リールを止めるだけのミニゲーム。

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これは相手の攻撃を食らったとき。ショコラよごめんよ・・・

カード使わないで戦った結果
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はい、見事にゲームオーバーです。

ざっと紹介してみましたが、サターンを買った動機が確かこのゲームだったので、それも含めて最初に持ってきたかった。なので簡単な紹介ですが個人的には凄く満足です。爆れつを知らない人がほとんどだと思うので、簡単に言ってしまうと「ファンタジー版必殺仕置人」。そんなイメージを持ってもらえれば十分です。
基本ギャグ路線で、ゲームに収録されている話もアニメ序盤の話が中心なのでギャグ路線で駆け抜けます。アニメ中盤くらいからシリアスな路線が増えて、後半はほぼシリアス路線。そんなギャップが凄く印象に残るわけで、最終話とその前の話と言ったらもうね。あの2話を超える話はないですね、ないよないない。
ゲーム紹介からアニメ感想になりかねないのでこれくらいにしますが、こんな感じでまったり進めていくつもりです。次回はアニメでいう第3話「影と光の不文律」だったはず。この話で大ハマりしたので、この話はちょっと詳しく紹介できればいいかな。バルバラが敵ながら可愛いんです。

いよいよフォースに目覚めたらしい

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ワールドオブタンクスのキルデス比が0.5以下の俺だってやるときゃやるのさ。フォースに目覚めたら、ターニングポイントの1マッチで死ぬことなく終えることが珍しくなくなってきました。おかげでキルレが上がる上がるw
稼いだお金をボムショットのカードにバンバンつぎ込んで、余ったら目標でスコアやターゲットライフルで○○キルなど、獲得スコアが高いものに切り替えてランク上げに精を出してます。パルスライフルと誘導ミサイル、T-21Bにボムショットつけた完全芋装備オヌヌメです。


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キングダム全巻読破。41巻という長編作の部類だが中だるみを感じさせないのは凄い。
美容院で途中まで読んでいたので25巻から一気読みしたが、39巻の昌平君の呂不韋に反旗を翻したシーンがとにかく印象的だった。いやぁ久々に痺れたよ。「察しの通りだ」「世話にあった」のセリフには参った。それ以外にも王宮に武将が勢ぞろいしたシーンとか、王騎の死ぬシーンとか月並みだけどこのあたりは胸が高鳴るわ。しかしですね
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羌瘣の存在はムサいオッサンだらけの戦場においては大変重要だといつも認識させられます。史実では羌瘣は男らしいが、史実なんて関係ないよ。羌瘣は女でいいよもう。こういう改変は大いにありです。だって俺、歴史モノ本当は好きじゃないしw


骨盤骨折から早いもので2ヶ月経過。松葉杖が今週末あたりとれる予定。歩けるイメージわかねぇwと思っていたけど、片松葉杖で普通に歩けたので多分大丈夫かなってところ。治りかけが一番危ないっていうからね、もう少しおとなしくしておきます。でもって、そろそろサターンやドリキャスといったところに手をつけていこうと思います。何からプレイするかまだ検討中なんだけど、やるとしたらサクラ大戦あたりかなぁと。それかメルクリウスプリティっていうゲームかなと。いずれにしろ昔を懐かしみつつのんびり遊ぶつもりなので、じっくり楽しみたいです。

勝負師伝説

前回までのあらすじ 

先日、チームけった新年会があって、それに参加してきました。



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「坊や、ひでぇ顔してるな。その顔じゃ、目当ての女を落とせなかったようだな。どれ話してみろ」
「・・・オッサン、実はな」


「そりゃおめぇ相手が悪かったな。そいつは間違いなく売女(ヤリマン)だよ」
「ヤ、ヤリマン?」
「ブログにチョロそうな画像を載せて網張っていたんだ。そりゃ売女(ヤリマン)がよく使う手だよ。坊やが手に負える相手じゃなかったな」
「そんなことねぇよ。俺はあと一歩のところまでいっていたんだ」
「坊や、女に会うまでに何日禁欲していた?」
「それがなんだっていうんだよ」
「いいから言ってみな」
「・・・2週間だ」
「ブハハハハハ!」
「何笑ってんだオッサン!」
「坊や、それじゃ女に遊ばれて当然だ。その売女は見透かしていたんだよ。お前さんのしこたま溜めたキンタマの重さをな」
「キ、キンタマの重さ?」
「あぁ、売女はキンタマの重さを瞬時に見抜く。俗にいく"臭い"ってものを嗅ぎ分けるんだ。キンタマの重さは性欲に比例するからな。お前さんは最高の快楽を求めて禁欲したんだろうがそれが裏目に出たのさ」
「高い金払って上京したんだ。禁欲くらいするよ。じゃ、毎日ヌけっていうのかよ!」
「そうは言ってねぇ。いいか坊や、売女に対抗するにはこっちもイカサマを仕掛けなきゃならねぇ。どれお前さんに一つ教えてやろう。こっちについてきな」

「オッサン、さっきからポケットに手を突っ込んでいるだけじゃねぇか。それのどこがイカサマなんだよ」
「まだ気づかねぇか」
「だから・・・ま、まさか」
「気づいたようだな。そう、これはポケチンという技術だ。ポケットに手を突っ込んでチンコを扱き、キンタマに溜めた男汁を尿道に送り込む。そうすることでキンタマの重さを自在に操るんだ」
「(ありえねぇ・・・。さっきまでギラついていたオッサンから性欲ってもんが全く感じられない)」
「どうだ坊や?俺から性欲を感じられるかい?」
「今のオッサンはどこからどうみたって賢者タイムさ」
「そう、これこそがポケチン。坊や、次の勝負までにこれをできるようになるんだ。そうさな、一日最低5時間はいじっていろ。玄人はな、交尾しない日も最低それくらいいじっているもんだ」
「わかった」
「いいか、くれぐれもイクんじゃないぞ。寸止めを継続するんだ」
「あぁ!」

「よし、次は坊やがなぜムシられたか教えてやる。そのときの状況を話してみろ」
「あのときは終始俺のペースで勝負が進んでいた。俺はヤれると確信していた。終電がなくなったし、飲み食いさせ、WPをあげた時点でテンパイ。俺は迷わずリーチをかけた。あとは女からの振り込みを待つだけ、俺の手は完璧だった。予定ではリーチ一発中出しハメ満。だが・・・」
「女は振り込まなかった・・・」
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「そうだ。その後は女のペース。俺はムシられるだけムシられた・・・」
「坊や、お前さんの手にサブタグがあったはずだ」
「あったけどそんなものが何の役に立つってんだ?」
「俺ならあの局、サブタグでカンだ」
「サブタグでカン?オッサンいつも言うじゃねぇか。強引なカンは強姦になっちまうってな」
「相手の女のことを思い出してみろ」
「女だてらに実績厨・・・そ、そうか!!」
「そう、相手が実績厨ならお前さんはカンするべきだったんだよ、サブタグでな」
「あのとき、俺はWPをツモってサブタグを捨てちまった・・・」
「そう、女が本当に欲しいのは実績。サブタグでカンしていれば、それは強姦じゃねぇ。和姦になったんだよ」

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「サブタグ4つあれば大抵のゲームは談合し放題だった・・・これが玄人の一手!」
「この女に飲み食いだのWPは意味がない。女の要求に応えられなかったせいで坊やは負けたんだ」
「オッサン、いやステアさん!俺次はヤるよ!絶対やってみせる!」
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「寝取ってこそ玄人ってもんだ。どれいい時間だ。俺は姦これでもやってくるよ」

無題

ヤングキングで連載中のキングダムを全巻ネットにて注文。今月上旬の発送、明日あたり発送にならないかな?
行きつけの美容院で24巻まで読んだが、この先が気になって仕方ない。河了貂が可愛い軍師として戻ってきたが、羌瘣がいなくなった穴を埋めるにはいいタイミング。羌瘣早く戻ってこないかなーと思っているが復帰が34巻くらいらしいので、それまで河了貂に萌えるしかない。


最近、チャンピオンに魅力を感じなくなってきた。はっきりいって面白くない。
気にしている漫画はドラキュラすぐ死ぬ、錻力、賭け野球、Gメンくらいなもんであとは普通にどうでもいい。つうかヤンキー漫画無きチャンピオンなんてチャンピオンじゃなくね?唯一Gメンだけがチャンピオンらしさを残している漫画だという事実が凄く物悲しい。購読のやめ時を考えており、アフタヌーンあたりへの復帰を検討している。アフタヌーンで何が連載しているとか全く知らないが、月一ペースくらいの雑誌が丁度いいかも。


スターウォーズ:バトルフロンティアはついにキルデス比2.00を突破。こんなに稼げるゲームは今後出てこない予感すらする。なのであくまでもキルデス比に拘ってプレイし続けるつもり。
プロフィール

GO GO LINA

Author:GO GO LINA

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